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      <title><![CDATA[ブログ日和]]></title>
      <link>http://www.misystem.jp/weblog/</link>
      <description><![CDATA[ＰＣ関連
－コンピュータやネットワークに関することなど]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>ハードディスク カリカリの正体はこれ</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=39</link>
         <description><![CDATA[動作中のハードディスクを撮影したものです。
電源オン、削除、コピー＆ペースト、クイックフォーマットなどを実行しています。
ファイルを保存したり、移動やコピーをしている時に聞こえる機械音、
ウィーン と カリカリカリ という音は、このタイミングで発生しているんですね。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9eMWG3fwiEU?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/9eMWG3fwiEU?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

]]></description>
         <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 07:26:32 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=39</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>アップロードするとファイルサイズが小さくなるのはなぜ？</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=38</link>
         <description><![CDATA[受講生の方から、とても良い質問をいただきました。

　「アップロードすると、なぜファイルサイズが小さくなるのですか？」

確かにそうです。小さくなります。
では、確認してみましょう。

1. メモ帳を開いてエンターキーを1回押して保存。
2. ファイルサイズを確認して下さい。2バイトですよね？
3. そのファイルをアップロードしてファイルサイズを確認して下さい。

1バイト ではありませんか？

減ってますよね？
ファイルサイズが2バイトから1バイトに小さくなっています。


なぜでしょうか？


実は、[改行]って文字なんです。目には見えませんけれど。
（ついでに言うと、[空白]も、[タブ]も、文字なんです。）

で、文字にコードがあるように、改行にもコードがあります。
この改行のコードが、OSによって異なるんです。

私達がよく使っているのはWindows。
Webサーバは、ほとんどがUNIX系です。

ところで。

エンターキーを押すと、
カーソルが1つ下に移動して、さらにカーソルが先頭に移動しますよね？
つまり、改行（LF）と復帰（CR）です。

Windows では、
改行（LF）と 復帰（CR）の2つの連続したコードによって
改行が行われるのですが・・・

他のOS では、
改行（LF）または 復帰（CR）コード1つで
「行を改める」と「行頭へ戻る」という2 つの動作が同時に行われるんです。

だから、

エンターキーを1回押して保存したファイルのサイズが、
Windows だと2バイト。
Macintosh、Unix だと1バイト なんです。

ちょっとしたことなんですけど・・。
おもしろいですよね。]]></description>
         <pubDate>Wed, 04 Aug 2010 15:58:36 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=38</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ソフト404エラー対策（ウェブマスターツール）</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=37</link>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.misystem.jp/weblog/?eid=36">リダイレクトエラー対策</a> の結果、
翌日には、Yahoo! からクロールエラーが消えたのですが・・・。

Googleで新たなエラーが出現。「ソフト404エラー」です。

ソフト404エラー
<a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=181708&hl=ja">ソフト404エラー - ウェブマスターツールヘルプ</a>

つまり、404エラーページをカスタマイズしたために
HTTPレスポンスコードが変わってしまいましたよ、
クロールは 404 とは思っていませんよ、ということのようです。

そこで契約中のレンタルサーバ会社、<a href="http://chicappa.jp/">チカッパ！</a>に問い合わせると、

>> 「404 HTTP レスポンスコード」を返す場合は、
>> 必ず『相対パス』で設定していただく必要がございます。

とのこと。ちなみに、

>> 【http://から始まる作成した404エラーページのURL】で設定した場合は、
>> 「302 HTTP レスポンスコード」となりますので、ご注意をお願い致します。

とのこと。なるほどぉ。だから404エラーが出たのね・・。


さっそく、.htaccess ファイルを修正しました。


　ErrorDocument 404 <span style="font-size:large;">http://www.misystem.jp/404.html</span>

　　↓↓↓↓↓↓↓↓↓

　ErrorDocument 404 <span style="font-size:large;">/404.html</span>


アップロードして数日後、
Google から「ソフト404エラー」が消えました。やんや！（パチパチ）



ところで、<a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=181708&hl=ja">ソフト404エラー - ウェブマスターツールヘルプ</a> は
読んでいて、とても楽しいヘルプでした。
特に、楽しかったところを抜粋します。

<blockquote>キリンが「犬」という名札を付けているようなものです。名札に犬と書かれていても、実際には犬ではありません。同様に、ページに 404 と表示されても、404 が返されたわけではありません。</blockquote>

今回の場合は、404 という名札をつけた 302 ですよ、ということだったのですね。
とっても楽しくて分かりやすいヘルプでした。]]></description>
         <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 08:06:50 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=37</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>リダイレクトエラー対策（ウェブマスターツール）</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=36</link>
         <description><![CDATA[サイトをリニューアルした直後から、Google ウェブマスターツール で、
クロールエラー（リダイレクトエラー）が出るのが気になっていました。

こんな感じです。

<blockquote>クロールを完了できませんでした(5)
詳細：リダイレクトエラー
http://www.misystem.jp/index.htm
http://www.misystem.jp/web.htm 
http://www.misystem.jp/data_entry.htm
http://www.misystem.jp/profile.htm
http://www.misystem.jp/it.htm</blockquote>

確かに、http://www.misystem.jp/index.htm にアクセスすると
「404 NOT FOUND」になります。


当然です。実は、リニューアル時、
ファイルの拡張子をすべて「htm」から「html」にしたのです。



「クロールを完了できませんでした／リダイレクトエラー」って



リンクをたどってあなたのサーバに来たけれど、
この名前のファイルはなかったわよー。
404 NOT FOUND エラーが返されたわよー。


と、クローラーが教えてくれている・・ってことですよね？



そこで、サイト内リンクを隅から隅までチェック。

もしかすると、htm のままになっているリンクがあるのかも。
と、思いチェックしたのですが、ミスはなし。


・・・ということは。外部リンク？
となると、もう私にはどうすることもできません。


そこで、有効かどうかはまだ分からないのですが、
「.htaccess」で、リダイレクト先を指定してみることにしました。

「http://www.misystem.jp/<span style="font-size:large;">index.htm</span>」をたどってアクセスしてきたら
「http://www.misystem.jp/<span style="font-size:large;">index.html</span>」を開くよう指定する方法です。

やり方はとっても簡単。

<blockquote>１．メモ帳で以下のように記述。
　　Redirect permanent /inedx.htm http://www.misystem.jp/index.html

２．「.htaccess」というファイル名で保存し、アップロード</blockquote>


確認してみました。

つい先ほどは、index.htm で404が返されていたのが、
今度は、きちんと index.html を表示してくれています。
「ページが見つかりません」ではなく、ちゃんとサイトが表示されます。



これをクローラーは、どう見てくれるのか・・・。



ついでに、404エラーのページもオリジナルのものを表示させてみました。
やり方は簡単。あらかじめ404.htmlというファイルを作成してアップロード。
その後、.htaccess に以下の１行追加するだけ。

ErrorDocument 404 http://www.misystem.jp/404.html

これで、味気ない「404 ページが見つかりません」が、やや楽しいものに。
しかも、目的のサイトに誘導することもできます。



果たして、これでクロールエラーはなくなるのか！？
なくなりますように！！]]></description>
         <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 22:48:43 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=36</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Byte-Order Mark found in UTF-8 File って？</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=34</link>
         <description><![CDATA[XHTML 1.0 Strict で制作したページをW3C Markup Validation Service でチェック。

結果は、

<blockquote>This document was successfully checked as XHTML 1.0 Strict!

Passed, 1 warning(s)</blockquote>

むむ？　何が「warning」なのかな？　と思いながら読み進めると・・

<blockquote>Byte-Order Mark found in UTF-8 File.

The Unicode Byte-Order Mark (BOM) in UTF-8 encoded files is known to cause problems for some text editors and older browsers. You may want to consider avoiding its use until it is better supported. </blockquote>

Byte-Order Mark？？？？　ということで調べてみると。

<blockquote>BOMとは、UnicodeのUTF-16など16ビット幅のエンコーディング方式において、エンディアンを指定するためにファイルの先頭に記入される16ビットの値。
（中略）
BOMはエンディアンの判別だけでなく、文書がUnicodeで記述されているかどうかを判別するために用いられることもある。このため、エンディアンが関係ないUTF-8などの文書でも先頭にBOMがついている場合がある。</blockquote>

ふむ。先頭に不要な値がついているのですね。ということで、このBOMを削除する方法を検索。「<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/stdy/program/progeditor/binaryeditbz.html" target="_blank">Binary Editor BZ</a>」で削除できるようなので、窓の杜からさっそくDLしてインストール。問題のファイルをこのソフトで開いてみると。

<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20100414203100.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20100414203100_m.jpg" width="200" height="157" alt="bom.gif" border="0" /></a>

どうやら先頭の「EF BB BF」が Byte-Order Mark ・・らしい。
さっそく削除して、再度 Validate。ようやくPASS することができました。

めでたし、めでたし。なのですが、ここで新たな疑問が。
EF BB BF　って何？]]></description>
         <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 20:37:00 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=34</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ついに！Office Web版！</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=33</link>
         <description><![CDATA[Office Web Apps テクニカル・プレビュー版の対象者が拡大されました。
Windows Live ID があれば誰でも使用可能だそうです。


窓の杜-【NEWS】
「Microsoft Office」Web版のベータテスト対象者が拡大、今なら誰でも参加可能 
<a href="http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091021_323167.html" target="_blank">http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091021_323167.html</a>

サインアップはこちらから。
<a href="http://skydrive.live.com/acceptpreview.aspx/.documents?aobrp=browse." target="_blank">http://skydrive.live.com/acceptpreview.aspx/.documents?aobrp=browse.</a>

ちなみにこの記事は、"Office Web Apps" 開発者のブログで発表されました。
<a href="http://blogs.msdn.com/officewebapps/archive/2009/10/20/9910059.aspx" target="_blank">http://blogs.msdn.com/officewebapps/archive/2009/10/20/9910059.aspx</a>
※このブログに、サインアップへのリンクが掲載されています。


ではでは、さっそく使ってみましょう♪


]]></description>
         <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 00:09:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=33</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>USBメモリを仮想メモリとして利用－ReadyBoost</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=32</link>
         <description><![CDATA[電気屋さんをフラフラしていたら、
「VISTAなら、USBメモリが仮想メモリになる！」
というミニ看板のようなものが。

自宅にVistaマシンが2台もあるというのに知りませんでした。
ReadyBoost という機能を。

ReadyBoostとは、
USBメモリの一部を仮想メモリのキャッシュとして利用する仕組みだそうです。
なんか、すごい・・・・。←いいのか、こんな感想で（笑）

VistaはUSBメモリーで速くなるのか？<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070312/264621/?P=2">
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070312/264621/?P=2</a>

どれくらい速くなるのか体感してみたいなあ・・・。]]></description>
         <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 16:02:29 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=32</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>feed2js　文字化け対策</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=31</link>
         <description><![CDATA[「feed2js」の文字化け対策です。
<a href="http://egt.tpot.tk/a/000988.html" target="_blank">EarlGrey Tearoom</a> 様を参考にさせていただきました。

1.feed2js_config.php を開きます。
2.「function strip_returns」で始まる行を表示します。※60行目付近
<blockquote>function strip_returns ($text, $linefeed=" ") {
	$subquotes = ereg_replace("&apos;", "'", <span style="font-size:large;">stripslashes(</span>$text<span style="font-size:large;">)</span>);
	return ereg_replace("(\r\n|\n|\r)", $linefeed, $subquotes);
}</blockquote>
3.以下のように修正します。※上記を参考に、太字部分を削除して下さい。
<blockquote>function strip_returns ($text, $linefeed=" ") {
	$subquotes = ereg_replace("&apos;", "'", $text);
	return ereg_replace("(\r\n|\n|\r)", $linefeed, $subquotes);
}</blockquote>

これで文字化けの問題は一気に解決です。

ちなみに、これまで、どの文字が化けていたのかというと・・・。
表示の「表」や、技能の「能」です。
なぜ特定の文字だけが？と、とても不思議でした。

これ、いわゆる「PHPの5C問題」というものなのだそうです。
では、「PHPの5C問題」とは何か？

SJISにおける「表」の文字コードは「955C」、「能」は「945C」です。

この2バイト目にある「5C」というコード、
ASCIIでは「\」記号（バックスラッシュ（または円マーク））になります。

この「\」記号、PHPスクリプト中では特別な意味を持つことがあるため、
PHPエンジンに通した時、その文字だけエラーとなるのだそうです。

ちなみに、日本語を表現できる文字コードの中で、
「5C」を含む2バイト文字が存在するのはSHIFT-JISのみ。
そのため、SHIFT-JIS以外の文字コード（JIS、EUC、Unicode）では、
このような文字化けは起こらないのだそうです。

ということで・・・やはり今後はUTF-8で記述していくべきなのかなあ。]]></description>
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 22:57:53 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=31</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ショートカットキーに「テキスト形式で貼り付け」を登録</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=30</link>
         <description><![CDATA[Webサイトの文字列をWordに貼り付けると、
Webサイトの書式情報を保持した状態で、文字列が貼り付けられます。

コピーした文字列を、貼り付け先の書式でペーストしたい場合は、
≪編集≫－≪形式を選択して貼り付け≫－≪テキスト≫を選んで≪ＯＫ≫
すればできますが、これではあまりにも非効率です。

そのような時は、こうすると便利です。

<strong>【１】文字列をテキスト形式で貼り付けるＶＢＡを記述</strong>

Sub PasteAsText()
    On Error GoTo EXCEPTION
    Selection.PasteSpecial DataType:=wdPasteText, Link:=False
    Exit Sub
EXCEPTION:
    MsgBox Error(Err), vbExclamation
End Sub


<strong>【２】上記マクロをショートカットキーに割り当て</strong>

１．≪ツール≫－≪ユーザー設定≫－≪コマンド≫タブ
２．≪キーボード≫ボタンをクリック

<em>≪キーボードのユーザー設定≫ダイアログボックスが開きます。</em>

３．≪分類≫一覧から≪マクロ≫を選択
４．≪マクロ≫一覧から≪PasteAsText≫を選択
５．≪割り当てるキーを押してください≫ボックスをクリック

<em>ショートカットキーを割り当てます。</em>

６．[Ctrl]+[V]
７．≪現在のキー≫ボックスに「Ctrl+V」と表示

<em>登録を完了させます。</em>

８．≪閉じる≫ボタンをクリック
９．続けて、≪閉じる≫ボタンをクリック



ちなみに、ショートカットメニュー（右クリック）に登録したい場合は以下の手順。


<strong>【おまけ】上記マクロをショートカットメニューに登録</strong>

１．≪ツール≫－≪ユーザー設定≫－≪ツールバー≫タブ
２．≪ショートカット メニュー≫をオン

<em>≪ショートカット メニュー≫ツールバーが表示されます。</em>

３．≪コマンド≫タブをクリック
４．≪分類≫一覧から≪マクロ≫を選択
５．≪コマンド≫一覧から≪PasteAsText≫を選択

<em>ショートカットメニューに登録します。ドラッグの操作が続きます。</em>

６．≪ショートカットメニュー≫ツールバーの≪テキスト≫までドラッグ
７．さらに、≪テキスト≫の上に重ねるようにドラッグ

<em>「切り取り」や「コピー」などのが並ぶショートカットメニューが表示されます。</em>

８．任意の位置でドラッグアンドドロップ

<em>登録を完了させます。</em>

９．≪閉じる≫をクリック


-----------------------------------------------------------------

実は当初、≪編集≫－≪形式を選択して貼り付け≫－≪テキスト≫を選んで≪ＯＫ≫ 
の手順をマクロで登録したのですが、記述されたのは以下の1行のみでした。

Selection.PasteAndFormat (wdPaste<strong>Default</strong>)

もしかして、Default を Text に修正すれば解決できちゃうのかな？
と思ったのですが、できませんでした。しばらく悩んでしまいました。

今回もいくつかのサイトからヒントをいただきました。
おかげさまで、作業がサクサク進んでいます。感謝、感謝です。
ありがとうございました。]]></description>
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 18:14:44 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=30</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>デスクトップからIEのアイコンが消えてしまったら</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=28</link>
         <description><![CDATA[デスクトップからインターネットエクスプローラのアイコンが消えた時の対処法です。
「IE6」と「IE7」では対処方法が少し異なります。

<blockquote>【IE6の場合】
1.デスクトップを右クリック
2.[プロパティ]
3.[デスクトップ]タブ
4.[デスクトップのカスタマイズ]
5.[Internet Explorer]をオン
6.[OK]
7.デスクトップに Internet Explorer のアイコンが表示される。</blockquote>

<blockquote>【IE7の場合】
1.デスクトップを右クリック
2.[プロパティ]
3.[デスクトップ]タブ
4.[デスクトップのカスタマイズ] → [Internet Explorer]がない！
5.<font color="#FF0000"><strong>★重要★ [Alt] + [I] キーを押す。</strong></font>
6.[OK]
7.デスクトップに Internet Explorer のアイコンが表示される。

（参考）IE7だと選択項目の中にIEが入っていない
<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080706142543.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080706142543_m.jpg" width="200" height="193" alt="desktop.gif" border="0" /></a></blockquote>]]></description>
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 14:24:38 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=28</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「Thumbs.db」ファイルの自動作成を停止する</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=27</link>
         <description><![CDATA[WindowsXPでは、画像ファイルの縮小表示を高速にするため
「Thumbs.db」という名前のファイルが作成されます。

これは画像ファイルの縮小表示を高速にするために
自動的に作成されるキャッシュファイルです。
<span style="font-size:small;">※キャッシュファイルとは
処理を速くするために一度利用した情報を一時的に保存するファイルのこと。</span>

1.マイコンピュータ－ツール－フォルダオプション
2.表示タブ
3.縮小版をキャッシュしないをON
4.OK

<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080519192447.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080519192447_m.jpg" width="200" height="195" alt="3.gif" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 19:24:56 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=27</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>アプリケーションをファンクションキーで起動</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=26</link>
         <description><![CDATA[よく使うアプリケーションをファンクションキーで起動できます。

たとえば、[ペイント]を[Ｆ２」キーで起動したい場合。

1.[スタート]-[すべてのプログラム]－[アクセサリ]－[ペイント]を右クリック
2.[プロパティ]を選択
3.[ショートカットキー]のボックスをクリック
4.[Ｆ２]キーを押す
5.[ＯＫ]

<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080519185951.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080519185951_m.jpg" width="180" height="200" alt="2.gif" border="0" /></a>

他のプログラムにも設定したい場合は、[Ｆ２]キー以外を設定します。
解除したい場合は、ショートカットキーのボックスをクリックしＦ２を削除します。

]]></description>
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 19:00:50 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=26</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>複数のファイル名をまとめて変更</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=25</link>
         <description><![CDATA[複数のファイルのファイル名を一度の操作で変更することができます。

１．変更したいファイルを全て選択します。
２．Ｆ２キーを押します。→先頭のファイルが選択されます。
<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080516065411.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080516065411_m.jpg" width="200" height="95" alt="1.gif" border="0" /></a>

３．「ローマ.jpg」と入力し[ENT]
<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080516065419.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080516065419_m.jpg" width="200" height="95" alt="2.gif" border="0" /></a>

４．2つ目以降のファイル名に(1)付きの連番が振られます。
<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080516065429.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080516065429_m.jpg" width="200" height="95" alt="3.gif" border="0" /></a>

※すべてのファイルに連番付けするには
上記の方法では、先頭のファイルには連番が付けられません。
この時「３」の操作で、「ローマ(1).jpg」と入力すると(2)(3)と連番が付きます。
(20)から開始したい時は、「ローマ(20).jpg」と付けると、
入力した番号からの連番がファイル名に付きます。

デジカメ画像のファイル名は英字＋数字の場合が多いですが、
この操作なら画像の内容ごとに、まとめてファイル名を変更することができます。
ファイル名変更の手間が少なくなる、ちょっと嬉しい機能です。オススメです！


]]></description>
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 06:55:02 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=25</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Vistaでプログラムの追加と削除</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=24</link>
         <description><![CDATA[XPの「プログラムの追加と削除」が、
Vistaでは「プログラムと機能」という名称に変わっていました。

<a href="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080418212440.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/weblog/images/20080418212440_m.jpg" width="200" height="153" alt="vista.jpg" border="0" /></a>

Vista PCでプログラムをアンインストールしようと
コントロールパネルを開いて、しばらく探してしまいました。

どうしても名前を変えなくちゃいけない理由があったのかなあ・・。
]]></description>
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 21:25:03 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=24</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>BlackJumboDogでWebサーバとFTPサーバを設定</title>
         <link>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=23</link>
         <description><![CDATA[スクールなどのLAN環境でWebサーバーを手軽に構築する手順です。

<strong>【設定例】</strong>
講師用PC IPアドレス　：　192.168.1.2　←WEBサーバ
受講生PC IPアドレス　：　192.168.11.1 ～ 192.168.11.6　←クライアント
受講生PC コンピュータ名　：3B01 ～　3B06


<strong>【事前準備】</strong>
１．各受講生のPCから、講師用PCにPingが通ることを確認する

２．講師用PCにBlackJumboDogをインストールする

３．ルートディレクトリを作成する
　　例）c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web

４．各受講生用のフォルダを作成する
　　例）c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B01\
　　　　c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B02\
　　　　c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B03\
　　　　c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B04\
　　　　c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B05\
　　　　c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B06\

５．「４」で設定した、各「3BXX」フォルダ内にindex.htmlを作成しておく



<strong>【Webサーバの設定】</strong>
１．BlackJumboDog を起動

２．[設定]－[Webサーバ]－[仮想ホスト]

３．[名前（表示用）欄]　→　例）192.168.1.2

４．[ＯＫ]

５．[設定]－[WEBサーバ]－[[HTTP]192.168.1.2]

６．Webサーバを使用する　→　オン

７．[基本設定]タブ
　　(1)ドキュメントのルートディレクトリ
　　　 例）c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web
　　(2)ディレクトリの一覧を表示する　→　オン

８．[利用者]タブ
　　(1)指定したユーザーのアクセスのみを「禁止する」→　オン

　　または、
　　(1)指定したユーザーのアクセスのみを「許可する」→　オン
　　(2)名前（表示用）→　例）3B01
　　(3)アドレス　→　例）192.168.11.1
　　(4)[追加]をクリック　※以下「3B06」「192.168.11.6」まで同じ手順

９．[ＯＫ]



<strong>【Ftpサーバの設定】</strong>
１．[設定]－[Ftpサーバ]

２．Ftpサーバを使用する　→　オン

３．[利用者]タブ
　　(1)アクセス制限「full」　→　オン
　　(2)ユーザ名　→　例）3B01
　　(3)パスワード　→　例）0000
　　(4)ホームディレクトリ
　　　　→　例）c:\program files\sapporoworks\blackjumbodog\web\3B01
　　(5)[追加]をクリック　※以下「3B06」「c:\　～　\web\3B06」まで同じ手順

４．[ＯＫ]



<strong>【FFFTPの設定／例）受講生PC「3B01」の場合】</strong>
１．ホストの設定名：仮想ホスト※何でも良い
２．ホスト名：192.168.1.2
３．ユーザ名：3B01
４．パスワード：0000
　　※【Ftpサーバの設定】「２」で設定したユーザ名とパスワード
４．「ＯＫ」
５．192.168.1.2に接続し、ファイルの一覧が表示されればＯＫ



<strong>【ブラウザで確認】</strong>
１．ブラウザを起動し、アドレスバーに「http:192.168.1.2/3B01/」と入力してEnter
２．【事前準備】の「５」で作成したindex.htmlが表示されればＯＫ


※後日、設定画面の画面ショットをアップします。]]></description>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 15:22:26 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/weblog/?eid=23</guid>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
