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      <title><![CDATA[ブログ日和]]></title>
      <link>http://www.misystem.jp/blog40/</link>
      <description><![CDATA[身辺雑記－日々の感じたことなど]]></description>
      <language>ja</language>
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      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title> 小2算数「時こくと時間」スライド</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=101</link>
         <description><![CDATA[時間の問題って、子供には難しいんですね。
息子（小2）が苦戦していたので作ってみました。

<div style="width:425px" id="__ss_12816499"><strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/misystem/ss-12816499" title="時こくと時間">時こくと時間</a></strong><object id="__sse12816499" width="425" height="355"><param name="movie" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=random-120506044357-phpapp01&stripped_title=ss-12816499&userName=misystem" /><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="allowScriptAccess" value="always"/><param name="wmode" value="transparent"/><embed name="__sse12816499" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=random-120506044357-phpapp01&stripped_title=ss-12816499&userName=misystem" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><div style="padding:5px 0 12px">View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/misystem">misystem</a>.</div></div>]]></description>
         <pubDate>Sun, 06 May 2012 18:47:18 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=101</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>教えるつもりが</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=100</link>
         <description><![CDATA[息子（小2）とニュース番組を見ていて、
ふと、命の大切さを息子に伝えたいと思いました。


「君にもしものことがあったら、お母さんは生きてはいられないよ。
ね。君なしでは、お母さんは生きられない。」


息子、えっ！と驚くと、うつむいて何かしら考えている様子。


そう。あなたの命は、あなた一人の物ではないのです。
あなたにもしものことがあれば、母は生きてなどいられないのです。
わかりますか。母の、この思いが。わかりますか。命の尊さが。


と、息子、ふと顔を上げ、


「もし僕が先に死んだら、僕がママとパパをずっと見守ってる。
だから、ママは絶対に死んじゃダメだよ」




・・命の大切さを教えるつもりが・・・
逆に教わってしまった・・感じ？




・・・未熟な母ですみません・・。]]></description>
         <pubDate>Wed, 02 May 2012 14:45:56 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=100</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>終活</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=99</link>
         <description><![CDATA[今、放送を見終えたところです。

　NHK 特報首都圏「自分らしい“エンディング”」
　<a href="http://www.nhk.or.jp/tokuho/
" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/tokuho/</a>

人生のエンディングを生きているうちから決める人が増えているそうです。
それを 終活（しゅうかつ） と呼ぶのだとか。

昨年、47歳の誕生日を迎えた直後は「よし！老後の準備！」と思いましたが、
最近、「いや違う。死に方をどうするかだ」と思うようになりました。

きっかけは、向田邦子さんの年譜です。
向田さんは「父の詫び状」を47歳の時に執筆しているのです。
あとがきには、前年に乳がんを患ったことから
「のんきな遺言状のつもりで」書いたとあります。

私は現在、おかげさまで健康ですが、
死は、いつ、どのようにして訪れるか分かりません。

残された家族（特に息子）がつらい思いをしないように、
悔いのないようにしておきたい。
そう考えるようになり、実は先日より、
気楽な遺言状などを少しずつ書いたりしています。

と、そのようなことを考えている時だっただけに、
同じように「終活」をされている人が増えていることに
驚きと共感をおぼえました。

40代のうちにエンディングを整えておき、
そこに向けて悔いなく生きていく。
50代からの人生をさらに充実させていく。
生き方＝死に方 かな・・と思ったりもしています。]]></description>
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 20:33:03 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=99</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>本棚の整理は気を使う</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=98</link>
         <description><![CDATA[先日、本棚を整理しました。

日本文学全集などは連番通りに並べるから良いとして、
問題は文庫本。これが、意外と気を使う。

三島由紀夫と川端康成はやっぱり隣同士よね、とか。
太宰治と志賀直哉、これはもう絶対に並べちゃダメ！とか。
向田邦子と久世光彦も並べて悪いことはないだろうけれども、
ぴったり隣り合わせにするのは無粋かな、とか。

右にあった本を左に移し、それをまた右に移し。
上の棚に移動してご機嫌を取ってみたり、
下の段に置きながら、申し訳ありませんとお詫びをしたり。

途中、たかが文庫本を並べるだけの作業でしょう、と
窓の外を見て気分一心、さあ、やるぞと本棚に向き直るのですが、
作家の名前を見ると、また眉間に皺が・・・・

そんなこんなで、ぐったり、疲れ果ててしまいました。

考えてみたら、かなり馬鹿馬鹿しいことです。
でも・・・。
意外と、同じような思いをされている方、いらっしゃるのでは？
あなたもそうではありませんか？

]]></description>
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 07:55:51 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=98</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>今日の一曲「What I Did for Love」</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=97</link>
         <description><![CDATA[なぜだか今日は、この曲ばかり口ずさんでいました。

-If today were the day you had to stop dancing, 
how would you feel.....?"

♪Kiss today goodbye,
The sweetness and the sorrow.
Wish me luck, the same to you.
But I can't regret
What I did for love, what I did for love.

Look my eyes are dry.
The gift was ours to borrow.
It's as if we always knew,
And I won't forget what I did for love,
What I did for love.

Gone,
Love is never gone.
As we travel on,
Love's what we'll remember.

Kiss today goodbye,
And point me t'ward tomorrow.
We did what we had to do.
Won't forget, can't regret

What I did for Love
What I did for Love
What I did for Love

Love, Love is never gone
As we travel one
Love's what we'll remember

Kiss today goodbye.
And point me t'ward tomorrow.
We did what we had to do.
Won't forget, can't regret
What I did for love.
What I did for love.
What I did for.....Love

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/HudT60L9MrU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

悔いなく生きよう。
なぜか今日は、そんなことばかり思っていた一日でした。]]></description>
         <pubDate>Sat, 24 Mar 2012 22:46:22 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=97</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>リアルで怖い</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=96</link>
         <description><![CDATA[「DS、先にやっていい？30分やったら宿題をやる！
絶対に守るから！ね！お願い！」

と、息子（小学1年生）からのお願い。
そこで、すかさず母は「指きりげんまん」を提案。

息子の小指と、私の小指を繋げて・・・


　　ゆーびきーりげんまーん
　　うーそついたら　はーりせんぼん・・


と、ここで息子から質問。

「うちに針、1,000本もあるの？」
「・・・ない」

すると、さらに質問が。

じゃあ、どうする？何本にする？
うちに針は何本あるの？針って飲めるの？
どうやって飲むの？水で飲むの？

協議の結果、こうなりました。


　　指きりげんまん　嘘ついたら
　　針1本　飲ーます
　　指切った


「針千本」だとおまじないっぽいけれど、
「針1本（一本じゃなくて）」だとリアルで・・・



なんか怖い。
]]></description>
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 23:32:02 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=96</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>リフォームしました</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=95</link>
         <description><![CDATA[昨年12月、自宅の一室をリフォームしました。
昨日追加の工事が終わり、全てのリフォームが完了。

20年来の悩みから、ようやく、ようやく解放されました。
やっと、やっと、やっと、やっと！！

結婚後に入居した賃貸マンション。
その後、購入した分譲マンション。

どちらもマンション特有の張りのため、家具の収まりが悪く、
何をどう整理・工夫しても納得のいく部屋にはなりませんでした。

眺望と日当たりは理想的。なのに間取りが・・。

購入は間違いだったのではないか。
眺望や日当たりより、間取りを優先させるべきではなかったのか。
もはや解決策は、一戸建てへの住み替えしかないのではないか。
どうしたら良いのか。どうすれば良いのか。

誇張ではなく本当にずっと悩み続けてきたのです。
ずっと、ずっと悩んできたのです。

そして、ようやく出した結論。
思い切ってリフォームする！

・家族みんなが南側の部屋にいられるように！
・子供部屋はリビングの隣に！
・納戸を作って婚礼家具、ＰＣのパーツ、おもちゃなど雑貨は全て納戸に！

婚礼家具を置いていた和室を洋室に変更してＰＣルームに。
<img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20120208151402_m.jpg" width="200" height="148" border="0" />

結果、大成功でした！
悩みがすべて綺麗に消えて無くなりました！

全ての物が合理的に機能的にすっきりと納まり、
日当たりと眺望を心ゆくまで堪能できる。
やっと心に平安が訪れました。大げさなようですが（笑）

一度しかない人生。まして、日々の暮らしに関わること。
我慢しないで、思いきって行動を起こして本当に良かった。
思い切ってリフォームして、本当に良かった。

これから、この家と共に生きていこう。
床のきしむ音や、壁についた小さな傷を愛していこう。
この家で、家族との思い出をたくさん作ろう。
この家を家族のように。大切に、大切にしていこう。
そう思えるようになりました。

今回、リフォームをお願いした会社です。

新日本リビック
<a href="http://www.shinnihon-ribic.co.jp/" target="_blank">http://www.shinnihon-ribic.co.jp/</a>

20年前から実家が何かとお世話になっている会社なのですが、
この会社は、「改築する」だけでなく「暮らしやすくする」提案をしてくれます。
家だけでなく、暮らしをリフォームしてくれる会社、と言ったら良いでしょうか。

リフォームを終えて、今、感謝の気持ちでいっぱいです。
特に担当の神保さん。あれこれと迷い、決定事項を二転三転させても、
柔らかな声で「大丈夫ですよ」と親身にサポートをして下さいました。
リフォームに絡む家具の移動や電話線の敷設はもちろん、
ちょっとお願いしてみたロールスクリーンの設置も丁寧にやってくれました。

神保さん！工事をしてくださったみなさん！宮野社長！
ありがとうございました！！またよろしくお願いします！]]></description>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 15:07:32 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=95</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>2012年 良い年になりますように</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=94</link>
         <description><![CDATA[2012年がスタートしました。

元旦にはいつものように初詣に行きましたが、
今年は家族の健康を祈るとともに、
一日も早い被災地の復興と原発の収束をお願いしました。

手を合わせる前は、あれこれ欲張りなお願いを考えていたのですが、
手を合わせた瞬間、とりあえず自分のことは自分でなんとかしますので、
と心の中でつぶやいていました。

すべては安心して暮らせる生活の基盤があってこそ。

被災されたみなさんが一日も早く故郷に帰れますように。
元の生活を取り戻せますように。
放射線量を気にせず子どもたちが安心して暮らせる日が来ますように。

2012年、良い年にしたいですね。]]></description>
         <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 11:18:17 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=94</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>スティーブ・ジョブズ伝記</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=93</link>
         <description><![CDATA[遅ればせながら、本日、書店にて購入しました。
1ページ目からいきなり引き込まれています。

<a href="http://www.misystem.jp/blog40/images/20111127154552.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20111127154552_m.jpg" width="142" height="200" alt="_.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 10:37:27 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=93</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>スティーブ・ジョブズ と ビル・ゲイツ － FORTUNE表紙</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=92</link>
         <description><![CDATA[1991年8月号 FORTUNE 誌の表紙です。
スティーブ・ジョブズとビル･ゲイツのツーショット。
この二人がいなかったら、世界は今とはまったく異なるものになっていたでしょう。

<a href="http://www.misystem.jp/blog40/images/20111012085313.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20111012085313_m.jpg" width="164" height="200" alt="FortuneGatesandJobs.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 08:46:12 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=92</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>前アップルＣＥＯ・スティーブ・ジョブズ氏死去</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=91</link>
         <description><![CDATA[まだ56歳だというのに。残念です。
大きな損失です。人類にとって。そして、とても寂しい。

<a href="http://www.apple.com/stevejobs/"><img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20111006093539_m.jpg" width="200" height="146" alt="steve.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 09:44:46 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=91</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Best of the 80's</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=90</link>
         <description><![CDATA[仕事をしながら聞いております。

SKY.FM Radio
<a href="http://www.sky.fm/" target="_balnk">http://www.sky.fm/</a>

<a href="http://www.misystem.jp/blog40/images/20110930110729.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20110930110729_m.jpg" width="200" height="148" alt="" border="0" /></a>

私のお気に入りは「Best of the 80's」
メニューの「Listen Now!」から選択できます。

今、Power Station「Some Like It Hot」が流れています。
先ほどまでは、Journey「Seperate Ways」でした。


どうです。40代の皆さんにはたまらないタイトルでしょう。


一緒に口ずさみ、時には立ち上がって踊り出したりもして。
仕事にならないじゃん、みたいな。でも、仕方がないの。
だって80'sを聞いている時の気持ちは20歳なんだもーん。


あっ！Michael Jackson「Rock With You」！踊らなきゃ！
]]></description>
         <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:59:21 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=90</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>はじめての子離れ</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=89</link>
         <description><![CDATA[夏休みを終えて2学期から、
毎朝、登校してゆく息子（小学1年生）を玄関前で見送っています。

「いってきまーす」
「はい、いってらっしゃい」

大きなランドセルを背負った息子の後姿に手を振る母。
ごくありふれた日常の光景。


と、お思いでしょう。
が、これが日常の光景ではなかったんです。
我が家の場合。


かなり驚かれるかもしれませんが、
1学期中は毎朝、登校班の集合場所まで、私がついて行っていたんです。
子ども達が20名近くが集まる集合場所に。

さらに驚かれるかもしれませんが、
息子と手をつないで集合場所に立っていたことも何度か。

そして、さらに一層驚かれるかもしれませんが、
登校班と一緒に息子と手をつないで歩いたこともありました。
ほんの50mほどですが。（って距離の問題ではありませんが）



いやー、それはないよねえー。どんだけ過保護なんだよ、と。
今はそう思えるのですが、当時は、心配で、心配で、心配で。



実は、私の他にも集合場所に来ているお母様がいらして、
子ども達を見送った後に、その方とお話をするのが楽しみ、
というのもあったのですが。


しかし、これじゃいかん。いくらなんでも。


ということで、意を決して息子に、
「ママは今日から一緒に行かないからね」と言うと、
最初こそ「なんで？一緒がいい」と言っていたものの、
集合場所に着くと、学童で一緒のお友達と遊び始めたりして
別に私がいなくても、まったく何の問題もないことが分かりました。
（ベランダから身を乗り出して一部始終を観察していた。）


ということで、私の子離れ作戦、現在も実行中です。
ちなみに今月の目標は、

　第2弾
　帰宅後「今日はどうだった？」と聞かない。

　第3弾
　決して忘れ物をしてはならぬ、と親の私が先回りしない。
　他のママに確認せず、息子が連絡帳に書いたこと、
　息子が先生から聞いたことを信じて準備する。
　忘れ物をしないよう息子自身がしっかりするように。

です。続けて10月からは、

　第4弾
　翌日の教科書や持ち物の準備は息子にさせる。

を実行したいと思っています。

と、これも、他のお子さんはすでに一人でやっていることなのですが。
なんかもう心配で私がついで準備していたんです。いやー、恥ずかしい。



親という字は、木の上に立って見る、って書くんですよね。
分かってはいたのですが、なかなか私が木に登れなくて。
子供の隣につきっきりで立っていました。


これからは、集合場所の息子をベランダから見守るように、
少し離れたところから見守れるよう努力したいと思います。


はい！がんばります！]]></description>
         <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 03:39:54 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=89</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>cars2 3D</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=88</link>
         <description><![CDATA[待望の「Cars 2」を3Dで観ました。

1度目は、3Dである必要性はないなあと思いつつ感動。
2度目は、3Dならではの素晴らしい映像に感動。

ということで、
もっと観たい！何度も観たい！早くDVD出ないかな！
という気持ちです。もちろん息子（小学1年生）も同意見。
あらゆる物の質感が本当に素晴らしいんです。

<iframe width="400" height="260" src="http://www.youtube.com/embed/p_gwJIkrtAI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

実写と異なり、そこにあるものを映しているのではなく、
人が一つ一つを緻密に描き、創り上げた色であり質感なのだと思うと
本当に、本当に、感動します。もちろんストーリーも秀逸。

同時上映のショートフィルム「トイストーリー ハワイ編」もナイスです♪
未見の方はぜひ一度、ご覧くださいませ♪]]></description>
         <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 18:43:39 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=88</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>なぜ雲は追いかけてくるのかな？</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=87</link>
         <description><![CDATA[子どもにありがちな質問だと思いました。

「なぜ雲は僕を追いかけてくるのかな？」

走る車の中で、西の空を眺めながら息子がそう言いました。
夕陽と雲のコントラストがそれは美しい西の空でした。

遠近の違いをどう説明しようかな。
帰宅したら、パワーポイントのアニメーションで説明しようかな。
どんなふうに作ろうかな？

と思いを巡らせていた時です。

　わかった。雲におじいちゃんがいるから、だよね。
　死んだ人は、雲の上にいるんだよね。
　死んだ人は雲の上にいて、大事な人をいつも見守っているんだね。
　だから雲はずっと僕を追いかけてくるんだね。

この2月、息子はおじいちゃんとさよならをしたのです。

葬儀を終えた後、もうおじいちゃんに会えないの？と尋ねる息子に、
もう会えないけれども雲の上からいつも君を見ているんだよ、と
そんなふうに話したのを憶えていたようです。

小学1年生の男の子に、このままで良いはずはないのだけれど
もう少し、もう少しだけ、そう思わせておきたいと思いました。
遠近の説明は、もう少し先にしようと。]]></description>
         <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 22:27:58 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=87</guid>
      </item>
      
   </channel>
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