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      <title><![CDATA[ブログ日和]]></title>
      <link>http://www.misystem.jp/blog40/</link>
      <description><![CDATA[身辺雑記－日々の感じたことなど]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>Bianca Ryan - And I Am Telling You I'm Not Going [A.G.T 06] </title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=63</link>
         <description><![CDATA[信じられない。これで11歳なんて。
うますぎます。ビックリしてしまいました。

Bianca Ryan- And I Am Telling You I'm Not Going [A.G.T 06] 
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XcEo5H97CLM?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XcEo5H97CLM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>

これが4年前だから、今は15歳なのかな。
いやー、アメリカってすごいなあ。]]></description>
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 16:53:48 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=63</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>タツノオトシゴ が釣れた</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=62</link>
         <description><![CDATA[長崎に帰省中の夫と息子（5歳6ヶ月）から写メが届きました。

家のすぐ目の前にある海で釣りをしていたら、なんと、
タツノオトシゴがひっかかったそうです。

<a href="http://www.misystem.jp/blog40/images/20100901070357.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20100901070357_m.jpg" width="150" height="200" alt="__.jpg" border="0" /></a>

夫も義父母も初めて見たそうですが・・。
タツノオトシゴって釣れてしまうものなんですね。驚きました。]]></description>
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 07:07:26 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=62</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>animator vs Animation (Full Series)</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=61</link>
         <description><![CDATA[思わず見入ってしまいます。おもしろいです。

<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/iOXhYqtk_-0?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/iOXhYqtk_-0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>]]></description>
         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 07:27:05 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=61</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>読み聞かせ＆寝かしつけ</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=60</link>
         <description><![CDATA[最近、夜寝る前に、
息子（5歳6ヶ月）が絵本を読んでくれます。

私が眠ってしまいそうになると、
「眠くなっちゃったの？じゃあ、続きは明日ね」と言って、
翌日の夜、また続きから読んでくれます。

息子の声を聞きながら、すうっと眠りに入るのはとても心地よく、
親のほうが、読み聞かせ＆寝かしつけされている状態です。


なぜ、急に絵本を読んでくれる気になったのか。
この儀式、いつまで続けてくれるのか。
わからないけれど、今は夜が楽しみです。


今夜は何を読んでくれるのかな。



・・というより、本当にこれで良いのだろうか。
親が子供に寝かしつけられて・・・。]]></description>
         <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 23:12:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=60</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ママの秘密</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=58</link>
         <description><![CDATA[息子（5歳6ヶ月）が 仮面ライダーＷ にハマっています。

今の仮面ライダーってＵＳＢメモリのようなもので変身するんですね。
↓これが、その「ガイアメモリ」とやらいうもの。

<a href="http://www.misystem.jp/blog40/images/20100803070030.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.misystem.jp/blog40/images/20100803070030_m.jpg" width="200" height="132" alt="w.jpg" border="0" /></a>

ね。まさにＵＳＢメモリでしょ？


で、先日ふと思いついて、息子に言ってみました。
仕事で使っているＵＳＢメモリを見せながら、
「実はママ、仮面ライダーなんだ。ほら、これがママのガイアメモリ」


すると息子、えっ！と驚きながら急いで仮面ライダー図鑑を取り出し、
私のＵＳＢメモリと図鑑をしばらく見比べると納得したのか大きく頷いて、

「本当だ。ママ、すごい」


この時の表情があまりにも真剣そのもので・・
私もつい、その気になってしまい・・


私「でも、このことは秘密ね。誰にも言っちゃダメ。お友達にも。パパにもね」
息子「うん。大丈夫だよ。この話はもう忘れた」
私「忘れた？」
息子「つまり、誰にも言わないってこと」



今、私と息子だけが抱える大きな秘密があります。
それは、ママは仮面ライダー、ということ。
世界の平和を守るため、ママは密かに悪や体脂肪と闘っています。]]></description>
         <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 07:21:34 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=58</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>怪奇！引っ張られる</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=56</link>
         <description><![CDATA[夏なので、ちょっと涼しい（かもしれない）話を。


朝、家族を送り出し、部屋には私ひとり。


いつものように掃除機をかけ始めると、何かいつもと違う感触。
ふと、コードが何物かに強く引っ張られるような・・・。


振り返って、掃除機を見ると・・・

<span style="font-size:large;">（＠o＠）？？</span>


掃除機のコードがものすごく短い！！


コードが巻き取られている！？



私は掃除機をかけるとき、いつも、
目いっぱいコードを引っ張り出しておきます。


が、なぜか、コードが極端に短くなっている。


真相を確かめるべく、掃除機のコードをじっと見つめると。



ちょっとずつ・・・ちょっとずつ・・・
コードが掃除機内部に巻き取られています。



掃除機の中に妖精がいる！？



ということはなく、単なる掃除機のコード部分の故障でした。


ということが判明して、実は2ヶ月になるのですが・・。

そのまま使っています。掃除機本体には問題がないので。
また、コードも一気に巻き取られるわけではないので、
途中でまたコードを引っ張り出しながら、だまし、だまし使っています。


不便です。


が、「また妖精が引っ張ってるな」と思いながら掃除機をかけるのも
これまた意外と楽しくて。


夏の日の怪奇現象。ではありませんが、不便を楽しんでいます。]]></description>
         <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 07:36:52 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=56</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ドライアイスの味</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=55</link>
         <description><![CDATA[水を入れたコップにドライアイスを入れて、数分後。
うっかり、水に溶けたドライアイスを飲んでしまいました。

なんで気づかなかったの？？？ と、お思いでしょう。
別に不思議はありません。私は、そそっかししいのです。（開き直り）


で、ドライアイスの味。それは、微炭酸レモン水 でした。


などと、呑気なことを言ってる場合じゃありません。
飲んで、大丈夫なのか？　さっそくインターネットで調べてみると。

いやー、いるんですねー・・。
私以外にも、うっかり飲んじゃった方が。

Yahoo!知恵袋より
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1139083356">コップに入れた水の中にドライアイスを入れ、溶かした後に残った水を誤って飲んで...</a>

で、大丈夫なのかどうか？というと、
ドライアイスは二酸化炭素なので、まあ大丈夫ということで。
その後も特に問題もなく、一日を無事に終えました。

めでたし、めでたし。

いやー、しかし。ホッとしました。
自分以外にもドライアイスを飲んだ人がいると知って。
これって、わりとよくあるミステイクなのかなあ。←んなわけない・・か。]]></description>
         <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 12:51:04 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=55</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>映画「トイストーリー３」</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=54</link>
         <description><![CDATA[トイストーリー３（吹替・２Ｄ）を観てきました。

<object width="420" height="251"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/iGjmUWsU9ks&hl=ja_JP&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/iGjmUWsU9ks&hl=ja_JP&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="420" height="251"></embed></object>






最後は嗚咽しそうなほど号泣してしまいました。


とても繊細なラストシーンでした。
３ＣＧアニメだということを忘れるほどに。

PIXAR の最高傑作だと思います。



１と２を観てから、３を観てね。]]></description>
         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 15:09:32 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=54</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>息子が鍵を閉めた</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=53</link>
         <description><![CDATA[カチャッ、と音がしたんです。その時。





ドキッ、としました。





そうなんです。
息子（5歳5ヶ月）が「うんち」と言ってトイレに入り、
そして、鍵を閉めたんです。





親離れ、という言葉が頭に浮かびました。
と言っては、大袈裟でしょうか。



3～4歳の頃は、うんちをすると報告してくれていました。
「2個出たよ。うんち君、ママと一緒だから怖くないね。バイバーイ」
と言いながら、水を流していたんです。




それが、いつのまにかそんなことを言わなくなり。

そして今日、ついに、鍵を閉めた・・・・。






ううっ（涙）






きっと集中したかったんでしょう。
いえ、ただ単に、鍵の開閉がおもしろいだけなのかもしれません。


それでも。それでも・・。


息子が鍵を閉めた。

そのことに、私は打ちのめされてしまいました。



もしかすると、妄想してしまったのかもしれません。
自分の部屋の鍵を閉めて出てこない息子を。
声をかけても「うるせえな、あっち行ってろよ」なんて言う高校生の息子を・・・。





ダイヤブロックで車を作る小さな背中を見ながら、
そっと心の中でつぶやきました。


「心の扉の鍵だけは閉めないでね。」




ううっ（涙）← 結構マジ]]></description>
         <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 12:30:04 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=53</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>えらい人</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=52</link>
         <description><![CDATA[何かのテレビ番組で、
朝は温かい飲み物が良いと言っていたような気がして、
今朝、息子（5歳）の朝食に、水ではなくお茶を添えてみました。

「なんでお茶なの？」

きた。やっぱり質問がきた。

「朝は温かい飲み物がいいんだって」
「誰が言ったの？」

誰だっけなあ、と思いつつ。

「えらい人」
「そっか」

おお。これで納得したか。


と思ったら。


「ぼくも、えらい人？」
「え？」
「昨日、ママがぼくのことえらいって言ったよ」


言いました。確かに言いました。
お風呂の掃除（と言ってもお風呂の鏡だけ）をしてくれたので
少しおおげさに、うわー、えらーい！　と言いました。


「ねえ。ぼくも、えらい人？」







「・・・いや。えらい人 じゃないな」
「なんで？」
「だって、キミは子供じゃん」
「うん」
「子供だったら【えらい子】だよ。【えらい人】じゃないよ」
「そっか」






よしっ！納得してくれた！これで完了！以上！]]></description>
         <pubDate>Tue, 25 May 2010 15:34:05 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=52</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ときめきの学生生活</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=51</link>
         <description><![CDATA[この4月から、北海道情報大学 通信教育学部 の3年生です。


授業は難しいのですが、とっても楽しい。
毎日、ときめいています。


この大学には、ＩＭ授業（インターネットメディア授業）といって、
インターネット経由で大学のサーバーにアクセスし、
先生の講義内容をビデオを再生するという授業形態があります。

履修期間中であれば、いつでも再生可能とあって、
社会人にはとてもありがたい講義形態です。
ちなみにこのＩＭ授業は、スクーリングとして認定されます。

私は現在、この授業形態で、
・情報リテラシー
・コンピュータアーキテクチャ
・コンピュータネットワーク
・デジタル画像概論
・データベースシステム
・プログラミング基礎（Ｃ言語）
を勉強中です。


当初は、不可じゃなければいいや、なんて軽く思っていたのですが、
今は、時間をかけてじっくり丁寧にしっかり勉強したい、に変わりました。


それほど講義内容が充実しているのです。


どの講師も、画面の前に座ったまま、語り口は淡々としているのですが、
説明は丁寧でわかりやすく、ここ！というところでは言葉に熱がこもる。
難しいのに、とっても楽しい。講師としても、とても参考になります。


7月後半には試験があります。
楽しいだけではなく、しっかり単位も取らなくちゃ。
ということで、仕事をしつつ、勉強もがんばっています！]]></description>
         <pubDate>Tue, 25 May 2010 14:36:22 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=51</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>宝物のような一瞬</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=50</link>
         <description><![CDATA[何の脈略もなく、ふいに思い出したのですが・・


24歳の冬にこんなことがありました。


大阪への転勤が決まった上司の送別会を終えて、
同僚、その上司と、東京駅に向かう途中でした。


上司が、道端の祠（ほこら）の前で手を合わせたんです。



「これで、よし」と上司が言ったので、
「何を祈っていたんですか？」と尋ねました。すると、


「おすましちゃん（私の会社での当時のあだ名）が
幸せなお嫁さんになれますように、って祈ったんだよ」と。



転勤する自分のことを祈っているとばかり思っていた私は
思いがけない返答に驚いて、胸がいっぱいになりました。
何か言ったら泣いてしまいそうで、そのまま沈黙してしまいました。


当時、私は大失恋のあとでメソメソと泣いてばかりいたんです。


上司は、そんな私のことを人づてに知って、祈ってくれたのか。
それとも、ぶしつけに質問をする私を適当にかわしただけなのか。


もう20年以上も前のことなのに、記憶の底に決して埋もれることなく、
こうして今も時々、ふいに思い出したりしています。
泣いてばかりの毎日の中で、宝物のような一瞬でした。


あれから上司には葉書１枚書いていません。


心の中で上司に不義理を詫びつつ、しかし、
いただいた宝物を今度は私が誰かにあげられたら、
と思ったりしています。]]></description>
         <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 14:51:12 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=50</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>桜の花びらを手に</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=49</link>
         <description><![CDATA[花を見つけると、いつも私にくれる息子。

今日は、園庭に落ちていた桜の花を持ってきてくれました。
が、自宅に戻る頃には花びらがしんなり。

すると、息子がしょんぼりと、
「お花はかわいそうだね。だって枯れちゃうから」と。




うーん。




お花ってかわいそうなんだろうか。
すぐ枯れちゃうことを花自身はどう思っているんだろう。



「それも自分の運命、来年もまた綺麗に咲くからよろしくね」
なんてドライに考えているのか。



それとも、「何を言ってるの、私は幸せよ、
だって咲いている時は世界で一番美しいんだもの、
たとえ枯れても、美しい自分がいた日々を誇りに思うわ」
と輝かしい気持ちを抱いているのか。



それとも、それとも、「どうせ私なんて枯れるのよ、
花は散るから美しいなんて勝手なこと言わないで、
私だっていつまでも綺麗に咲いていたいのよー」
と、ほとんどムード歌謡っぽく考えているのか。




うーん。





「かわいそう」か「かわいそうじゃない」か、なんて
花の気持ちがわからないんだから何とも言えないよなあ・・・。



などと色々考えてしまいまして。結局、息子には、



「でも、君に見つけてもらって、こうやって大事にしてもらって
お花はとっても喜んでいると思うよ」



と、かわいそうか、かわいそうじゃないかという論点を
ビミョーにずらして話をまとめました。




花は、自分がすぐに枯れてしまうことをどう思っているのだろう。




これってまるで心理テストみたいだなあ、なんて思いました。
人生観がちょっと出るのではないかなあ。]]></description>
         <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 23:41:54 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=49</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>はじめてのバタフライ♪</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=48</link>
         <description><![CDATA[本日、人生初のバタフライに挑戦しました！

フィットネスクラブの「はじめてのバタフライ」講座に
参加してみたのです。

ドルフィンキック（？）から始まって、最後は手もつけて。
たった30分で一応、形になるところまで教えてくれました。
（これだけ短時間でここまで教えられる先生ってすごい！）

講座が終わった後、コースが空いていたので泳いでみました。

潜って、上がって、のリズムがまだ取れなくて、
腕もほとんど上がっていなかったんじゃないかと思います。

今日は呼吸までは教わらなかったのですが、
泳いでいたら顔が上がったので、その時に息継ぎをしました。



そうしたら、25m、泳げちゃいました！！



人生で初めてのバタフライ。憧れのバタフライ。
やってみたら、肩こり解消に良さそうな気が。
それに、身体全部を使ったような気も。



クロールや平泳ぎに比べて動きが大きいので、
あまり人がいる時は練習できませんが、
もし１コース１人状態になったらコツコツ練習しようと思います。


実は、今日は「はじめての平泳ぎ」にも出てみました。
どうも足のひきつけ、手の開き方が大きかったようで
そこを修正していただいたら、とても泳ぎが楽になりました。


いくつになっても、ちょっとずつでも、ゆっくりでも
何かが上達するって、とても嬉しいものです。



老いてますます盛ん。てか。



バタフライ、だけじゃなくて水泳全部、がんばろうと思います！
（あと、大学の勉強も！仕事も！・・・えっと、家事と育児も！）]]></description>
         <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 18:45:23 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=48</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>息子よ・・・</title>
         <link>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=47</link>
         <description><![CDATA[ある夜。息子（5歳）が自分の大好きなお菓子をパパに残した時のことです。

そうなんです。「残した」んです。
大好きなお菓子だったのに「パパのために」残したんです。
5歳の子供が、食べたい気持ちをぐっとこらえてパパのために。


私は、私は、この耳で聞き、この目で見た。
息子が「これはパパにあげるの」と言って残したのを。

なのに。ああ、それなのに、それなのに。


バタバタと用事を済ませるために部屋を行ったり来たりしていたその途中で、
テーブルの上にあった、息子がパパのために残した大事なお菓子を
あろうことか、この私は、この母は、ひょいっとつまんでポイッと口に・・・。
が、私は何も気づかず、何も思い出さず、そのまま家事続行。


ややあって、低い息子の声が。




「このお菓子、誰が食べた？」




「誰って、この部屋にはママと君しかいないじゃん。ママだよ。ママが食べた」
と、そこまで言って、ようやく、やっと、気づいたのでした。
私がとんでもなくひどいことをしてしまったことに・・。（本当にひどい・・）




ひたすら謝りました。家事の手を止め、息子の前に跪き、
ごめん、本当にごめん、ついうっかり食べちゃったの、ごめんね、と・・。


息子はじっとうつむいたまま。


ああ、子供の心を傷つけてしまった・・・と深く反省したその時です。
息子がおもむろに顔を上げ、私を見て、




<span style="font-size:large;">「ママは悪くない。悪いのはお菓子だよ。ママは悪くないよ。」</span>


ええええーーーっ！（涙）


こんなダメな母を君はどこまでも庇ってくれるというのか・・。
こんな極悪非道な母を・・・。
食べた母ではなく、食べられたお菓子が悪いと、君は言ってくれるのか・・。




心を入れ替えよう。

本気でそう思いました。母としてというより、人として・・。]]></description>
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 16:07:45 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.misystem.jp/blog40/?eid=47</guid>
      </item>
      
   </channel>
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